筒井歯科医院
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トピックス
痛みのない注射へのこだわり
麻酔が痛いといったイメージをできるだけ少なくするために当院では下記の方法で麻酔を行っています。
 
表面麻酔 麻酔の針を刺す粘膜部位にゼリー状の麻酔薬を塗布して感覚をマヒさせます。   局所麻酔 コンピューター制御のコードレス電動注射器を使用し、一定の力でゆっくり麻酔液を注入します。
表面麻酔   局所麻酔
 
 
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歯のクリーニング
普段の歯ブラシでは届きにくいところを超音波スケーラーという特別な器材を使用して歯垢・歯石をきれいにとり除きます。
また、タバコのヤニやコーヒー、紅茶などによる着色も専用ブラシできれいに取り除きます。
またさらに着色をきれいにしたい方は、下記の方法で行っています。
エアーフロー 歯面清掃器を使用して・・・当医院でのクリーニングシステム 当医院では、スイス製の歯面清掃器を使って、パウダーをエアーで吹きつけて着色やプラークを簡単に取り除く、クリーニングシステムを導入しています。
痛みもなく、お口の中にレモンの香りが広がり、さわやかな爽快感が残ります。

※保険適用外です。
  術前イメージ
術前
  術後イメージ
術後
歯のホワイトニング
歯のクリーニングでは、落とせないエナメル質の中にしみ込んだ着色を元の白さに戻すにはホワイトニングが必要となります。
当院では、歯にやさしい薬剤を使用してホワイトニングを行っています。
尚、ホワイトニングには診療所で受けるオフィスホワイトニングと、自宅でできるホームホワイトニングの2種類があり、
両方を組み合わせて行うとさらに歯が白くなります。
セラミックインレー
最近では、今までつめていた奥歯の金属をセラミックインレーに替える方が増えています。
虫歯の治療後の金属は、口を開けて笑ったときなどに目立ってしまいますが、インレー(詰め物)は、歯の色素と同じカラーで作製しますので健康的で自然な美しさが蘇ります。
奥歯の銀歯が気になるかたに最適な治療法です。
セラミックインレーとは?
歯の一部が虫歯になった時におこなう修復技術です。虫歯になった部分のみ削り取り、削った部分にぴったりあうものを作製して接着します。通常は金属を材料に使いますので、口の中で目立ちますが、セラミックインレーは歯の色にとても近い材料を使いますので目立ちません。
セラミックインレーとメタルインレー
[1]歯の一部分が虫歯になっています。  
[2]虫歯の部分を削ります。  
[3]セラミックインレーを装着します。  
通常はメタルインレーを装着します。  
 
術前、矢印のところが金属製インレーです。 通常の治療方法では、インレーは金属製を用います。
笑ったり、話をするときに、口の中で目立ってしまいます。
術後セラミックインレーに取り替えました。 歯の色に極めて近いセラミックインレーに交換しました。とても自然で目立ちません。
 
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ファイバーコアとは?
コアとは虫歯となった部分を削り、土台としてしん棒をいれるものです。
しん棒の材質は金属が主流でしたが、グラスファイバー素材を用いた新しい技術が「ファイバーコア」です。
ファイバーコアとは?
 
(1)光の透過性 (2)生体へのやさしさ
   
私達の歯は光を透過します。今までの金属製のコアは
まったく光を通しません。 ファイバーコアは、
光の透過性も私達の歯に極めて近く、
とても自然な仕上がりになります。
金属製のコアは硬すぎるため、強い力が歯にかかると、
歯のほうが負けて、壊れてしまうことがありますが、
ファイバーコアは適度なやわらかさがあり、
歯を壊すことがありません。また、金属を使いませんので、
溶融によるアレルギーもおこしません。
光の透過性 生体へのやさしさ
 
ラミネート修復例
歯イメージ   歯イメージ   歯イメージ  
【術前】
歯の間に隙間があります。
表面をほんの少しだけ削ります。
  【術後】
ラミネートベニアを装着します。
 
オールセラミック修復例
歯イメージ   歯イメージ   歯イメージ  
【術前】
虫歯で色が変色してしまっています。
歯質を削りファイバーコアを装着します。
  【術後】
オールセラミッククラウンを装着します。
※写真提供元 
株式会社 リックグループ グローバルリンク
東京都港区西新橋3-24-9 飯田ビル4F
03-5408-1572
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入れ歯
当医院では、部分入れ歯に金属のバネがない「バルプラスト」を採用しております。
主な特徴は下記の通りです。
1.無味・無臭です。
2.入れ歯に付いている金具(クラスプ)が付いていないので審美的に優れています。
3.軽量で床の厚さが薄く装着感に優れています。
4.丈夫なので割れることもありません。
5.アレルギー体質の方にも最適です。

※FDA(米国食品医薬品局)認可商品。保険適用外です。

【従来との変更点】
従来の入れ歯イメージ1.入れ歯に金属バネがなくなりました。
バルプラストの場合は、スーパーポリアミドナイロンでできた樹脂がバネの役割を果たすので、
気になる金属フレームや金属バネが無く、非常に審美的に優れています。
入れ歯と気づかれないほど自然感を与え、目立たない部分入れ歯です。


バルプラストイメージ2.薄型軽量で丈夫。
バルプラストには、従来のレジン(プラスチック)ではなくスーパーポリアミドナイロンでできた樹脂を使用する事によって 従来の入れ歯では現実出来なかった薄さを表現しました。
また、安全性も良く従来の入れ歯の1/2の重さです。
入れ歯の維持部と床部には同一素材を使用するため、より精度の高い入れ歯を製作することが出来ます。


まげても割れないイメージ3.快適で安心
バルプラストとは、新しく開発されたスーパーポリアミドナイロンでできた樹脂から製作されているので、
従来の入れ歯では考えられない程のしなやかさで、お口にピッタリフィットします。
入れ歯を付けているのを忘れてしまう程、快適な入れ歯です。
 
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歯はいつ頃できるの?
子供によって違いはありますが、はじめて歯が生えてくる時期の目安は生後6ヶ月頃です。
それから2才半から3才ごろにかけてゆっくり時間をかけながら上の歯が10本と下の歯が10本の計20本生え揃います。
また永久歯の歯の芽(歯胚)も胎生3ヶ月頃には出来始めています。そしてある程度の年数に達すると乳歯が永久歯に生え変わります。
乳歯と永久歯の交換は6才頃始まり、12〜13才頃、第3大臼歯(親知らず)を除く28本の歯が生え揃います。
 
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TSUTSUI DENTAL CLINIC
所在地:

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TEL:03-3722-7141
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